緑色の屋根が素敵な2世帯住宅
行き来で繋がる
親世帯の平屋、子世帯の2階建て
プライバシーを守りつつ
1つにもなれる2世帯住宅


事例動画
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オーナー様インタビュー
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建て替えるにあたり、無駄を省いたコンパクトな設計で家事動線にも満足しています。
「四季の住まいを選んでいただいた理由はなんですか?」
2世帯住宅なので家探しは私たち(子世帯)が中心となりモデルハウス巡りをしました。その中で何社かピックアップしていたのですが、最終決定は父で「エアパス工法・無垢材や漆喰などの自然素材の雰囲気・外観のイメージ」を気に入って、四季の住まいさんにお願いすることになりました。
「実際に住んでみてどうですか?」
とても快適です。もともと2世帯として住んでいた母屋はとても広さがありました。建て替えるにあたり、無駄を省いたコンパクトな設計で家事動線にも満足しています。
アパート暮らしの時には気を使っていた子どもの足音も、今ではのびのびと暮らせるようになり、家の中を元気に走り回っています。
「こだわったところはありますか?」
父がこだわっていたのがリビングの梁をしっかり出すことと、軒を深く出すことです。初めての夏も深い軒のおかげで快適に過ごすことができたと思います。

「お気に入りのポイントを教えてください」
どちらの世帯にも設けた畳コーナーです。子どもたちが遊んだり昼寝をするスペースとして、3畳ほどでも十分に活用できています。
親世帯でもリビングに採用し、神棚や仏壇、収納スペースとして重宝しており、親戚の孫が遊び来た時に自然と集まる場所になっています。
また、親世帯側の玄関ポーチの階段は、設計の根岸さんが母の膝の負担を考慮し、踏み込みの高さ調整をしてくださいました。おかげで楽に昇り降りができるようになりました。

「家づくり中、印象に残っているエピソードはありますか?」
「希望が通りやすかった」と感じたことです。難しい要望かな?という内容でも、断られることはなく良い方向になるように提案してくれました。
父は自分でも、ものづくりをするので知識がある分、細かなことまで聞いてしまっていましたが、打合せの時間が長くなってしまっても終始丁寧に説明をしてくださった印象です。
特に現場に入ってから工事担当の宮澤さんにはよく相談してもらっていたので心強かったです。大工さんたちも図面に描いてないことでも、臨機応変に現場で提案してくださったのは本当にありがたかったです。
「最後に四季の住まいで家づくりしての感想をお願いします」
新居に引っ越してからは、住み心地が良くなって快適になりました。
実はモデルハウスに初めて行ったのは3年ほど前で…当時も武藤さんに担当してもらっていたのですが、しばらく間が空いてしまってここに来るまで長丁場になりました。武藤さんをはじめ、四季の住まいの皆さんには常に丁寧に対応してもらっていたなと思っています。本当にありがとうございました。
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