勾配天井とスタディスペースの家

壁の高さの工夫

ソファの壁の裏は
家族のスタディスペース
高めの腰壁にすることで
死角にしつつ抜け感も造りました

建物紹介


外観

暖かみのある色合いが可愛らしい外観。

リビング

勾配天井と漆喰で明るく心地よいリビング。
ソファの壁の裏はスタディスペースになっています。

キッチン

リビングもスタディスペースも見守れるキッチン。
ながら家事も安心してできる配置です。

ダイニング

配膳がしやすいキッチン横並びダイニング。
キッチン前収納や物入れなど収納が多く片付けやすい空間です。

スタディスペース

ソファの裏の死角に設けることで、
生活感を押さつつ、リビングからも使いやすくしました。

建物紹介


外観

暖かみのある色合いが可愛らしい外観。

リビング

勾配天井と漆喰で明るく心地よいリビング。
ソファの壁の裏はスタディスペースになっています。

キッチン

リビングもスタディスペースも見守れるキッチン。
ながら家事も安心してできる配置です。

ダイニング

配膳がしやすいキッチン横並びダイニング。
キッチン前収納や物入れなど収納が多く片付けやすい空間です。

スタディスペース

ソファの裏の死角に設けることで、
生活感を押さつつ、リビングからも使いやすくしました。

事例動画

movie


オーナー様インタビュー

owner voice


実際に住んでみて、スタッフの皆さんからもらったアドバイスや提案がとても使い勝手が良く、満足しています。

「四季の住まいを選んでいただいた理由はなんですか?」

きっかけは四季の住まいで建てた先輩のお家を見に行ったことです。漆喰の塗り壁や無垢床の魅力に引き込まれ、自然素材系を扱うハウスメーカーでお家を建てようと決めました。

地元の工務店でも自然素材を取り扱う会社があったのですが、前橋みなみ展示場で四季の住まいのモデルハウスをみて、「やっぱりここだな」と即決しました。

「実際に住んでみてどうですか?」

とても良いことだらけです。家事動線がしっかり考えられているので最小限の動きで済み、家事負担が減って効率の良い暮らしができています。

また、素足で過ごす時間が増え、無垢床の心地よさを日々実感しています。

「こだわったところはありますか?」

家族で過ごす時間が長いリビングは、広さにこだわりました。スタディスペースのとの区切り腰壁は高さを上げすぎないことで奥行き感をだし、勾配天井でさらに開放感が生まれるようにしました。その腰壁とスタディスペースは営業の佐藤さんに提案してもらったのですが、子供の成長に合わせて調整できる可動棚やちょっとしたおこもり感もあり、重宝しています。

お気に入りのポイントを教えてください

ダイニングのルイスポールセンの照明です。コーディネーターの永谷さんにはこれだけでは明るさが足りないのでは?とのことで、ダウンライトの追加を提案してもらい採用しました。シーンに合わせて明るさの調整ができるので結果的にとても良かったです。

「家づくり中、印象に残っているエピソードはありますか?」

土地が広く自由度が高い分、選択肢も多いという点ではいろいろと悩んだところではありましたが、重心が低くて重厚感のあるお家にしたいと考えていたので、提案してもらったプランや出来上がりには満足しています。

施工中、何度か現場に足を運んでいたのですが、大工さんも含めて、本当に気さくな方でその場での調整をたくさんしてくださいました。もともと固定棚だったところは信太さんの提案で可動棚にしてもらったり、デスクの角をその場で丸く削ってくれたり、カウンター板の余りをニッチの底板に採用したり・・・。現場での確認を細かい部分まで見てくださって、私たちのために考えてくれていることが伝わり、とても印象的でした

「最後に四季の住まいで家づくりしての感想をお願いします」

実際に住んでみて、スタッフの皆さんからもらったアドバイスや提案がとても使い勝手が良く、満足しています。また、どのシーンにおいても皆さんとても親切にしてくださいました。打合せも大変に感じる時もありましたが、楽しかった印象の方が強く、引き渡しの時は少し寂しくも感じました(笑)

本当にありがとうございました。

フォトギャラリー

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